高橋喜和子の日記

高橋喜和子(21歳ニート女優、それなりに健康)が楽しいことを書く日記です。

「将来的にバイトリーダーになる、アルバイトだったらどうでしょう」

わたしは一人でご飯を食べるのが大好きだし、カフェに一人でいるのも大好き。で、一人で他のテーブルの話を聞くのが好き。(前略プロフの趣味に人間観察って書いたことある?わたしは忘れちゃった。いつから趣味、人間観察を恥ずかしいと思う思考を育んだんだろう)

 


で、どんなに面白いなと思っても忘れてしまうから、すぐに人に話したりする。今日はブログに書く。

 


昼過ぎのファミレス。わたしが通された席の隣の席には男二人。片方の男は仕事のできるおしゃれな男、という風貌。日焼けした肌にかっちりしたスーツ、髪は短めでツーブロック。40代に見えた。もう一人はポロシャツで小太りの男性、姿勢が悪い。眼鏡をかけている。30代くらいかな。

 


机の上には何枚か紙束があり、その中の一枚にはポロシャツ男性の写真が貼ってあるものがあったので、面接かな?とわたしは思った。

 


ツーブロックの男性が「どんな印象でも残った方がいい、というじゃないですか。それは嘘です。」と言った。眼鏡の男性は曖昧に相槌を打った。

 


「第一印象で良い印象を残せないなら印象に残らない方がまだマシです」「例えばコミュニケーション能力のある方ならまず悪い印象から良い印象にするというテクニックも使えるとは思いますが」「少女漫画を読んだことはありますか?だいたい少女漫画のヒーローは意地悪なんですよ。」「しかし例えば△△さんがパーティで始めて会った女性に乱暴な言葉遣いをしました、そのあとその女性とお付き合いしたい、さあ、どう挽回しますか?」

 


眼鏡の男性、△△さんは小さい声で「無理です」と言った。

 


「そうでしょう、無理なんです。」「私だったら例えばその人の話を全て覚えておきます。誕生日、出生地、好きな食べ物、そしてそれを覚えているよ、ということを後々に伝えるんです」「でもこれは高等技術なので△△さんは正攻法で!」

 


△△さんは相槌を打った。

正攻法とはなんだろう、と思った。私が。

 


「で、その正攻法、というのをしっかり実践できるようにして差し上げます!というのが我々の仕事なわけです。」

 


別料金だった。

△△さんは噛みしめるように「なるほど」と言った。

 


多分、ツーブロック男性はよくわからないけれど「モテ」の伝道師なのだと思う。確かにモテそうだったし。そしてその「モテ」は有料、きっと安くない値段なのだと思う。

 


少し時間が空いて、△△さんが口を開いた。

 


「あの、その、◻︎◻︎さんの言っていること、とても参考になります」「色々教えていただきたいと、」「でも、僕はそもそも、自分に自信がなくて」「見た目や性格はもちろん、それだけじゃなくて、この年齢でアルバイトをしていて」「◻︎◻︎さんに教えていただいたことを実践したとして、そもそもこの年齢でアルバイトの男を好きになる女性がいるのでしょうか」「この年齢でアルバイトというだけで女性は」「この年齢でアルバイトなのでもちろんそんなにお金も持ってはいませんし、貯金もなく」

 


△△さんはゆっくり話し始めたけれど最後は早口でこの年齢でアルバイトから始まる文章を繰り返した。

 


ツーブロックの男性、◻︎◻︎さんはなんと言うのだろう。

 


はっはっは

 


笑った。男性の悲痛な訴えを一笑して、◻︎◻︎さんは言った。

 


「大丈夫ですよ」

 


「女性が男性に求めるものは『将来性』なんです。」

 


「△△さんはアルバイトをなさっている。確かにそれは女性としては先行きに不安があるかもしれない、でも」

 


「将来的にバイトリーダーになる、アルバイトだったらどうでしょう」

 


△△さん「!」

 


「さらにマネージャー、もしかしたら雇われ店長なんていう道も開けますよね、そんな男性を女性は拒絶するでしょうか」

 


△△さん「!!!」

 


「だから、そんなこと気にすることないんです、あとは一歩踏み出して、女性との接し方、関わり方を身につける、それだけでいいんですよ。」

 


△△さんの背筋が伸びた心なしか伸びている気がした。そこからは早かった、あれよあれよと言う間にいくつかの書類に判を押していた。

 


わたしはこれはもうおもしろは見届けたな、という気持ちになり、その後予定もあったのでメイクを直すため化粧室に入った。

 


どれくらいの時間化粧室にいたかは覚えていないけれど、10分、15分くらい経ったかもしれない。席に戻ると、ツーブロックの男性◻︎◻︎さんの前には△△さんではない男性が座っていた。ガリガリに痩せている男性だった。

 


◻︎◻︎さんが言った。

 


「さて、◯◯さんはご入会いただいて半年経つわけですが、一度も成功体験を味わえていない。そこで私どもスタッフは◯◯さんのための特別プランを考えました。今の価格から月額5000円多く掛かってしまうのですが…」

 


わたしはまだ次の予定まで少し時間があったけれど、荷物をまとめてそのファミレスを出ることにした。

改行すらしてない

 

女の子ってめんどくさい、みたいなの、もういいよって最近思ってて、だってそんなの生物は生まれたら死ぬ、みたいなのと一緒じゃん。って思う。いつだってわたしはツイッターの書籍化で飯が食いてえと思っているのに一向にその気配がない。なんか、深いこと言いたい。恋愛のこととか、訳知り顔で話したいな。何もわからないのに。わたしの恋愛はレモンの蜂蜜漬けで止まっているってことがこの間わかった。結婚とか、将来とか、子供とか、そういうのなんもわかんない。高校のサッカー部(わたしの母校県立深沢高校には多分サッカー部はなかった気がする。あったとしてもわたしとは無縁)の副キャプテンの先輩と内緒で付き合ったりして、でもまあなに?マネージャーかなんかでレモンの蜂蜜漬けを持って行ったりして、後輩はわー!あざっす!とか言うんだけど副キャプテン(彼氏)は、こんなもん今時喜んで食うやついんのかよ(笑)とか言うんです。みんなには内緒だから。で、みんなで一緒に下校して家帰ってご飯食べてお風呂入って21時くらいにメールが来るんです。「電話できる?」って。彼氏からのメールは紫に光るようにしてます。ピンクだとちょっとあからさますぎて恥ずかしいかなって。で、毎日21時くらいに電話がくるからわたしはもうその時間には電話に出られるようにしてあるんだけど10分くらい待って「お風呂はいってた!いいよー!」って返信するんです。で、電話はWILLCOMにかかってきます。みんなはカップルで着せ替えとかしてたけど私たちはできません。だって内緒だから。で、電話に出て数秒シーンとしてから彼は…ウス。っていいます。シャイな感じ。で、ほんとは差し入れめっちゃうれしいとか、でも、俺以外に食べて欲しくねえなとか言われて、いや!あれはマネージャーとしてやってることだから!とか言うんですよね。マネージャーなんか別にやりたくもないくせに。いじらしいでしょう。そしてそんな彼とは受験期に自然消滅的に別れます。彼はサッカーで推薦を取れなかったからセンター試験を受けなくてはならなくてたくさん塾に行かなきゃいけなくなって、勉強に集中したいからって理由でふららるんですけど、結局塾でよく話すようになった市内の別の高校の子と付き合い始めちゃうっていう。淡い恋の思い出です。思い出は嘘だ。想像です。 こんなことを一生考えてられます。授業中に全然面白くないことをすごく大きい声で言う独裁的な男の子がいてその子の存在が怖くてなぜかわたしの男性の像はその子に書き換えられてしまい男性は全員粗暴粗雑大きな声を出す野蛮な生き物という風に思ってしまったので高校のときに素敵な恋愛なんてもちろんしていません。その子が大きな声を出すと具合が悪くなってでも保健室の女医の先生は綺麗で冗談が通じる人だったような気がするからいつもこわい先輩がサボるのなどに使っていたような気がするので(記憶が曖昧)図書館に行ったら司書の先生はダメだよおと言いながら図書館に入れてくれました。わたしは司書さんのことが大好き。高校の話はいつまででもできます。つらかったことも、たのしかったことも、けっこう覚えている気がする。わたしは高校のリベンジマッチがしたいとは思わないのでサッカー部の元副キャプテンとか怖すぎて絶対知り合いにもなれないです。わたしは思い返せばやさしくてかわいくておだやかでその怖かった男の子の真反対の男の子をいつもいいなあと思うんだなった思いました。バカバカしい。

エッチな同人誌を見せてくれてありがとう!

 

わたしは『逢わせ屋』をしている。

この人と会いたい、という依頼を受け、その人を探し出し、逢わせる、という一昔前のテレビの企画のような仕事だ。

 

その日の依頼人は60代ほどのおじさんだった。簡単にいうと死にかけのおじさんだった。もう、いつ死んでもおかしくない、そんなおじさんは息子に会いたいそうだった。息子は20歳の頃に出て行き、15年会っていない、死ぬ前に会いたい。そう涙ながらに訴えかけてきた。私と逢わせ屋さんの仲間たちはその涙に感動、合点承知、力を合わせて捜索した。(足で調べる人、インターネット(めっちゃ画面あるやつ)で調べる人、などキャラ立ちしていた。)

 

見つかった。息子は35歳、髪はボサボサ、丸いメガネをかけていてそのメガネのレンズは曇っていて、丈の長いスウェットを着ていた。めちゃくちゃだらしない男だった。そして、私はその男に一目惚れをした。理屈ではない。

 

その男は、なんかパソコンのことをして生計を立てていた。何かはよく知らない。飄々としていて、お父さんが死にかけですよ、と伝えても、そうかあと言っていた。実際に死にかけの父と対面して、お父さんが泣きながら彼を抱きしめても、曖昧に笑って父の背中をさすっていた。

 

そして彼らは『逢った』のだから、私たちの仕事は終わった。お代を受け取り、契約が終わる。わたしは、通常ではあり得ない行動力で、そのだらしない息子に告白をした。返事はえ〜なんで〜いいけど〜。だった。

 

交際を始めて最初のデートの時、彼は紙の束を持ってきた。見たことのない笑顔で彼は「これ、僕の趣味。漫画を描いているんだ。」と言った。

 

紙の束を受け取り、目を落とす。

 

それはめちゃくちゃエッチな同人誌だった。ジャンプの有名な女のキャラの同人誌だった。絵はめっちゃ下手だった。小5レベルの絵心でナミとか、サクラとか、ルキアとか、そういうキャラがなんかエッチな目にあっているところが描いてあった。

 

それを見た私は、涙を流す。

「よかった!あなたは何かに熱意を注ぐことができるんだね!見せてくれてありがとう!」

 

そこで目覚ましがなって、終わり。

今日みた夢の話。

どんな深層心理なんだ。

 

半年ぶりの更新がこれ。

すみません。

おもしろ人間について

 

デトックス述懐のお礼記事以来の記事がこれ。どうかと思うけど、何か書きたいときに書かないとなにも書かない人間になってしまうと思ったので許してください。例によって無駄に長い意味のない記事なので暇な人だけ読んでね。

 

おもしろ人間について。そのままです。おもしろ人間について書きます。あなたはおもしろ人間をどう思いますか?おもしろ人間とはすなわち自身はおもしろを背負って立っている、我こそはおもしろの化身、という自負を持ち生きている人のことです。

 

結論から言います。わたしは本当に苦手です。

 

それにはまず自身の性質から書かなければいけないと思いました。書きます。

 

と、いうのも、私は他人と関わりあう際に他人の自負を支えなければいけない、という強い義務感にどうしても苛まれてしまうのです。

 

例えば自身について可愛い、かっこいい、おしゃれ、などの自負がある人は、全身でそれをアピールしている人はもちろん、仄かな自覚を備えている人すらすぐにわかりますし、その自負を支えることは容易いです。それについては少し趣向がずれますのでまたの機会に。

 

ホストクラブが好きな友人がいるのですが、私は行ったこともないホストクラブというものが怖くてたまりません。その理由も「他人の自負を支えなければならない」ということに寄ります。なぜならホストという職業の方々は金銭の対価として「楽しませる」ということを仕事にしているわけで、そしてそこには少なからず「自分は他者を楽しませることのできる人間である」という自負があるわけです。事実「楽しい」かは関係なく、その楽しませを享受できる人間でいなければならない!というある種の強迫観念に私はきっとクラクラしてしまうことでしょう。コールドストーンでわたしを「楽しませよう」と歌う店員が怖くて一度しか行けていませんし、クリスマス時期のコンビニでサンタ帽を被った店員にはなるべく無気力でいてほしい。そんな人間なのです。笑えよ。

 

そして「自分は他者を楽しませることのできる人間である」では収まらず

 

「自分は他者を『自身の類稀なるおもしろスキルにより』楽しませることのできる人間である」という自負が毛穴という毛穴から滲み出しているのが、おもしろ人間という方々なのです。わたしはおもしろ人間はすーぐにわかります。その毛穴から出る自負がオーラとなって見えるのです。嘘です。おもしろ人間の特徴はたくさん言えます。しかしわたしはそういう方々をdisりたいわけではもちろんないので多くは控えさせていただきます。わたしを悪者にしないでください。

 

一番の特徴として、おもしろ人間の皆さんは大体の場合まーじでいい人。優しすぎるんでしょう。だから本来おもしろスキルなどまるで持ち合わせていない凡夫なのにでけえ声でそれっぽいこと言って周囲を楽しませてあげよう!あげなければ!僕が!私が!それをやらねば!となってしまうんでしょうね。私はその優しさを理解しているつもりです。なので「あはは」と笑います。「ほんとおもしろすぎるw」と言いますし「ねえもうお腹痛いからやめてw」とすら言ってみせましょう。

 

この記事をこんなところまで読んでくれている奇特な方が3人ぐらいいたとして、同じ悩みを持っている方が1人はいるかもしれません。そういう方に私が思う対策法、というほどのものではありませんが、おもしろ人間と付き合っていくコツを紹介させてください。

 

おもしろ人間の「おもしろ」は大抵が多数の人間に向けられます。「場」という言い方もできますね。彼らは大抵の場合個人をおもしろがらせ楽しませたいわけではなく、その場を自身のおもしろスキルにより盛り上げたい、否、盛り上げねばならぬ、と思っているのです。なので、そんなにその自負を支えることに躍起になる必要はありません。空気を作るのです。そのおもしろが「効いているよ」という空気を。あなたが。できるはずです。あなたには。

 

一対一で話すと大体のおもしろ人間は真面目で良識的な善人の場合が多いです。人間は多面的ですから、自分にとって良い面を見て人間関係を作っていきましょうね。

 

最後に、男女関係なく一対一、もしくは少人数になると、突然つまらん上に下品な下ネタおもしろを発揮しようとする人がいますが、そういう人たちは、殺せ。

 

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狂犬病の犬

デトックス述懐終わりました。

 

帰ってきたひとりぼっちのみんな『デトックス述懐』全9ステージ無事終わりました。ありがとうございました。全てにおいて。

 

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伊藤が、こんな話をやりたい、こんな言葉を入れたいって話して、タイトルを決めました。それでキャストを決めて、物語が3割決まったところで『精子になる』オチが決まりました。あとの7割はどうしたら精子になれるかを考えながら決めました。

 

「ちんこもまんこも性欲もなにもかもが不幸!」は最初の『こんなことやりたい』の企画段階の時点からあった大好きなセリフですが、企画を台本にしたときに消えていました。で、復活(?)逆転採用(?)したのが多分小屋入りの4.5日前だと思います。使えてよかった。

 

でも、多分、企画段階(今年の冬かな?キャンプ荼毘の割とすぐあと)だったら、きっと「ちんこもまんこも性欲も何もかもが不幸!」のあとに「でも、生まれることは奇跡」って続かなかった気がするんです。こんなセリフをポジティブに繋げることができて、というか、あんな芝居をこんな風な終わり方にすることができたのは本当に役者のみんなの技量と熱量だな、と思いました。

 

アンケートを読んでいると、まず概ね好意的なご感想をいただけたことがとても嬉しかったのですがその中でも「楽しかった」という言葉が多かったのが嬉しかったです。面白いとかじゃなくて楽しいっていうのが、無意識でも観劇ではなく体験になったのかな?と『デトックス述懐のテーマ』の歌詞にもあったように「プロセニアムの枠を壊す」ことが少しでもできたならそんなに嬉しいことってないです。

 

一歩間違えれば、というか、普通に学芸会に踏み込んでたと思うんですけど、それでも演劇作品として成立したのは、やっぱりテクニックのある役者さんがバカみたいなことを汗かいて真剣にやってくれたこと、プロの仕事の集結した最高のテーマソング、可愛くてダイナミックでダンスっていう枠で収まらない諸岡さんの振付、スタッフの皆さまの最高のお仕事ぶりに尽きます。あと、もちろんですが伊藤のバランス感覚もすごいと思います。

 

こんな素敵な人たちとお仕事できて最高でした。でもお仕事させてくれたのはお客様です。本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

 

今後のわたしは8/25〜9/3まで上野ストアハウスにてバック・島・ザ・フューチャー、情報解禁されていないものですと、11月、5月、には確実にお会いできるものがあるような気がします。あと、多分お会いできるのがそれまでに2つ。わたしが役者をできるのも、お客様のおかげです。本当に、本当にありがとうございます。

 

私のことなんてどうでもいいですね。

ひとりぼっちのみんなもちゃんと動いてます。動いてるというか、わたしといかちゃんはやる気がとてもあるのでやります。なるべく早く告知できるように頑張ります。

 

とりあえずわたしの舞台と、いかちゃんの大団円をよろしくお願いします。

4/6 なんでもない話。

昨日のブログ。

 

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本当の無をお見せしてしまった。

なんかとんち屋さんだと思われた?すごい恥ずかしい。普通になんかエラーです。とんちでも哲学でもないよ。くだらないこと書きすぎてまっさらになっちゃったのかな。ウケる。

 

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桜はなかなか満開にならない。

それでもすごく綺麗だった。桜は好きです。見ながら歩くのも。

 

綺麗なお花が咲いたから、みんなで見ながらご飯食べたらお酒飲んだりしたら楽しくない!?みたいに毎春思ってるのなかなか可愛いね。人間。

 

今日はイチゴを食べました。イチゴの食べてる部分はなんか実じゃなくて果実はあのちっちゃいつぶつぶなんですよ。ジャポニカ学習帳の巻頭に書いてあった。勉強になるなあ。

 

おしまい。